2年前から横浜で暮らす4人家族。今のお住ま
いも本物件の近くにあり、実感してきた利便性
や周辺環境の魅力が、決め手となりました。

東京と静岡の二拠点で働く奥さまと、都内に
勤務するご主人。おふたりの住まい探しでは、
アクセスの良さが欠かせない条件でした。

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横浜在住ファミリーが
あらためて選んだ
「横浜駅近生活」
実際に暮らして感じた横浜の魅力とは

仕事柄転勤が多いのですが、前の勤務地から戻ってくるタイミングで横浜で暮らすようになりました。妻の職場が横浜、私は東京なので、横浜駅に近くて東京にも出やすい今のエリアに住み始めました。
当時は、将来また東京に近づくことも考えていましたが、実際に暮らしてみると横浜ライフがすごく快適で、愉しくて。マンション購入を検討する頃には『やっぱり横浜がいいな』と考えていました。
物件選びでは、まずアクセスの良さを重視。子どもが2人いるので、70㎡以上の広さがあって、それぞれに部屋を用意できることや、子どもがのびのび遊べる公園があるなど環境も大切にしました。

「横浜駅近」で広さも叶えられるすまい

横浜と言っても広いので、それらの条件で情報を調べていくつか見学しましたが、検討していく中で、横浜に住むなら“やっぱり横浜駅周辺”という思いが強くなりました。
横浜駅は様々な商業施設に直結していて、なんでも揃っている一つの街のようで、歩いて気軽に出かけられるのは楽しいし、みなとみらいや山下公園などにも出かけやすいのもいいですね。
加えて、周辺には病院や保育園、公園も充実していて、スーパーも身近にある。横浜駅の賑わいが近い上に、落ち着いて暮らせる環境も気に入っています。

発表前から話題の「最高の立地」

私たちは近くに住んでいたので、もともと『この場所に大きいマンションが建ちそうだ』と注目していました。目の前に見える幸ヶ谷公園は桜の名所で、お部屋からその眺望が広がったら最高だねって話していて。ここは絶対にいいマンションになると思っていたので、まさに期待通りでしたね。
モデルルームを見学に行って、間取りも綺麗な形で、収納も充実していて、本当に減点がなく満足できる選択ができたと思っています。

VOICE-2
東京在住の二人の希望を叶えた
「横浜」への住み替えという選択
東京では出会えなかった
二人の理想の物件

家賃を払い続けるなら、自分たちの資産になる方がいいと思って検討し始めたマンション購入。物件探しでまず重視したのが立地でした。
新幹線も含めて、二人それぞれの職場にアクセスしやすい場所で、徒歩10分程度という条件。しかし実際に探し始めると、都内のターミナルの新築マンションは想像以上に高く、中古でもかなりの価格。なかなか厳しい条件だということを実感しはじめていました。
部屋の広さも譲れない条件だったので、広さと価格のバランスを考えて神奈川県のターミナルも視野に入れて探しました。そんな中で見つけたのが、圧倒的な立地の良さと広さ・価格のバランスがマッチしたこのマンションでした。

こだわりを叶えてくれた「横浜」での出会い

横浜駅が徒歩圏でありながら、周辺は落ち着いた住宅街。実際に現地を訪れたときに『ここなら暮らしやすそうだ』と感じました。
ターミナル駅の近くで検討すると、タワーマンションも候補として挙がるのですが、自分たちには合わないと感じました。エレベーター待ちや朝夕の混雑、災害時の避難などを考えると中低層マンションの方が生活しやすい。時間効率を大事にしたかったので、その点も大きな理由でした。
また、将来的には、このマンションを売却してもう少し自然の多い場所でゆっくり暮らすのもいいかなと考えています。その意味でも資産価値は意識しましたし、横浜駅徒歩圏というのは大きなポイントですね。

新しい暮らしへの期待が
高まる充実の空間

今は二人ですが、将来も考えて広さは欲しいと思っていて、その点でも希望に合っていました。収納も充実していて、ウォークインクローゼットが複数でシューズインクローゼットもあるので、収納家具を増やさずに暮らせそうなのも良かったですね。それと、対面キッチンも魅力。お料理をしながらリビングが見渡せるので、将来子どもができても様子を見ながら過ごせますし、家族との会話も自然と増えそうだと感じました。

ぜひ皆さまも
横浜駅近でありながら
感じられる開放感と、
上質でゆとりある住空間を
ご体感ください。