
Value
現地約27m(9階相当)からの眺望写真(2025年2月撮影)

はまレールウォーク

「横浜」徒歩圏。快適・安心・歴史に
裏付けられた確かな価値。
「住みたい街」として不動の人気を誇る「横浜」を舞台とする「プライム横浜」。長い歴史を持つ建設地は、住居系地域に接し、開放感にも恵まれているほか、災害に対する安心感も高い生活の舞台です。
現地8階相当の高さから望む(みなとみらい
スマートフェスティバル2025/2025年8月撮影)
※眺望は階数、住戸により異なります。
花火大会は変更・中止になる場合等があります。
1.
住居系地域に接する
落ち着いた住環境。
「プライム横浜」の建設地は、大きな工場や商業施設が基本的には建設できない住居系地域が周辺に広がっており、都市の利便性と落ち着きある住環境を同時に享受できます。
用途地域概念図
2.
海方向に視線が開けた
開放的なロケーション。
現地南東側には道路と一段低い場所に線路が通り、さらにその先には比較的標高が低い土地が続くロケーション。海側に向けて視線が抜ける、開放的な立地となっています。
現地約27m(9階相当)からの眺望写真(2025年2月撮影)
View
ヒルズ※上層階からは、横浜港方面を望む豊かな眺望をお愉しみいただけます。
また北西側も幅員約7.9mの道路に面しており、大きなゆとりが実現されています。
左右にスワイプできます
※ヒルズ棟(A敷地) 高台概念図イメージイラスト
3.
水害や液状化の心配の少ない、
関東ローム層の高台。
「プライム横浜」一帯は、横浜に湾岸部に多い埋立地ではなく、比較的安定した地盤である関東ローム層の高台に位置。また、横浜市が公開している資料によれば、「プライム横浜」の所在地は大地震の際の液状化の危険度は「かなり低い」場所とされています。また、横浜市のハザードマップ上では水害に関して「心配の無い」場所となっています。
※液状化マップ及びハザードマップに関しては横浜市ホームページを参照
デジタル標高地形図概念図 ※国土地理院技術資料を基に作成したものです。(2025年8月現在)
4.
大規模開発が進む、
将来性あふれる「横浜」駅周辺。
「横浜」駅周辺を5つのエリアに分け、それぞれの特性に応じた開発を進める「エキサイトよこはま22」。策定から15年以上が経過し、「きた西口駅前広場」「はまレールウォーク」等の基盤整備が完了しているほか、「西口駅前広場」の改修も進行中※。また「JR横浜タワー」「THE YOKOHAMA FRONT」等の大規模施設がすでに完成するなど、その成果が着々と形になっています。※2026(令和8)年度完成予定
「エキサイトよこはま22」エリア・「横浜」駅周辺整備事業概念マップ ※出典:横浜市HP(2023年4月時点)

THE YOKOHAMA FRONT

CIAL横浜アネックス

JR横浜タワー

横浜駅西口広場
5.
永く住み継がれてきた、由緒ある地。
かつて「プライム横浜」の南側には「神奈川湊」が広がり、物流と陸海交通の拠点として栄えていました。やがて江戸時代になると東海道の宿場町「神奈川宿」が形成されました。ここには旅籠だけでなく商家も多く、大きな賑わいを見せていたといいます。さらに幕末から明治維新にかけては現地にほど近い「本覚寺」にアメリカ領事館が置かれるなど、欧米諸国との外交の舞台となり、日本近代化の歴史に大きな足跡を残しました。
※出典:横浜市ホームページ、神奈川県公式観光サイト観光かながわNOWホームページ、本覚寺ホームページ

神奈川宿

本覚寺 (アメリカ領事館跡)
6.
快適性と省エネを両立する
「ZEH-M Oriented」認定マンション
ZEH-M Orientedとは、断熱性能を向上させるとともに、効率的な設備等の導入により、室内環境を維持しながら省エネを実現することにより、共用部を含むマンション全体での一次エネルギー消費量(※)を20%以上削減したマンションです。お客さまへ快適な住環境と性能を併せ持った未来型レジデンスをご提案します。
※.平成25年度省エネ基準よる「暖房」「冷房」「換気」「照明」「給湯」の基準一次エネルギー消費との比較
光熱費の削減のメリット
ZEH-M エネルギーを無駄なく使う高効率機器を採用することで、日々の生活のランニングコストを低く抑えられます。
※.※WEBプログラムにより算定した二次エネルギー削減量に、小売事業者表示制度(2021年3月とりまとめ)の電気料金単価(27円/kWh)、都市ガス単価(156円/㎥)・換算係数(46.05MJ/㎥)、灯油単価88円/Lを乗じて算定。
※2024年2月現在の情報です。(出展元:「国土交通省」ホームページ[家選びの基準変わります]より)
※掲載の環境写真は2025年7月・8月に撮影したものです。(image photoを除く)
※掲載の眺望写真は、現地14階相当より撮影(2025年8月)したものにCG処理を加えたもので、実際とは異なります。
なお、眺望等は将来的に保証されるものではありません。
※掲載の用途地域概念図は横浜市ホームページを参照し概略化したもので実際とは異なります。
※掲載のデジタル標高地形図概念図は、国土地理院技術資料を基に作成したものです。
※掲載の高台概念図イメージイラストは国土地理院HPより標高を算出し、周辺の立地を概念化しイラストで表現したもので、
地形・距離・方向建物の大きさ・等は実際とは異なります。
※掲載の「エキサイトよこはま22」エリア・「横浜」駅周辺整備事業概念マップは、横浜市ホームページを参照し
「横浜」駅周辺の開発などを概略化したものです。
※表示距離は現地(サブエントランス)からの地図上の概算です。徒歩分数は80mを1分として算出し、端数は切り上げております。
所要時間はルートや交通事情により異なります。
※掲載の情報は2025年9月時点のもので今後変更になる場合がございます。